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洲崎掬翠(洲崎義郎)「タイムスの百年・大正五年 彝さん<2>」 [越後タイムス資料]

 2008年(平成20)10月31日(金)の『越後タイムス』に掲載されました、ペンネーム洲崎掬翠(きくすい)こと洲崎義郎が1916年(大正5)に執筆した「彝さん」を、越後タイムス社のご好意により当サイトでご紹介いたします。

■2008年(平成20)10月31日号より
記事の初出は1916年(大正5)4月16日号
つね2.jpg

タイムスの百年・大正五年 彝さん<1>


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洲崎掬翠(洲崎義郎)「タイムスの百年・大正五年 彝さん<1>」 [越後タイムス資料]

 2008年(平成20)10月24日(金)の『越後タイムス』に掲載されました、ペンネーム洲崎掬翠(きくすい)こと洲崎義郎が1916年(大正5)に執筆した「彝さん」を、越後タイムス社のご好意により当サイトでご紹介いたします。

■2008年(平成20)10月24日号より
記事の
初出は1916年(大正5)4月16日号
つね.jpg


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阪本芳夫「中村彝と西欧の造型感覚」(下)。 [越後タイムス資料]

 2008年(平成20)の4月25日・5月2日の2週にわたり『越後タイムス』に掲載されました、阪本芳夫氏の「中村彝と西欧の造型感覚―ある日の書簡―」(上)(下)を、越後タイムス社のご好意により当サイトで2回にわたりご紹介しています。

■『越後タイムス』 2008年(平成20)5月2日号より
中村彝(下).jpg
■同号の「週末点描」より
週末点描.jpg
 阪本芳夫氏の実弟である故・阪本文男氏は、『朝日ジャーナル』の表紙などを担当した洋画家として広く知られています。

阪本芳夫「中村彝と西欧の造型感覚」(上)

 


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阪本芳夫「中村彝と西欧の造型感覚」(上)。 [越後タイムス資料]

 2008年(平成20)の4月25日・5月2日の2週にわたり『越後タイムス』に掲載されました、阪本芳夫氏の「中村彝と西欧の造型感覚―ある日の書簡―」(上)(下)を、越後タイムス社のご好意により当サイトで2回にわたりご紹介いたします。

■『越後タイムス』 2008年(平成20)4月25日号より
中村彝(上).JPG

阪本芳夫「中村彝と西欧の造型感覚」(下)


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「中村彝展」レポート。(3) [越後タイムス資料]

 1997年(平成9)の11月1日~12月24日にかけ、新潟県長岡市にある新潟県立近代美術館で開かれました「中村彝展~大正の美と心~」の模様を、越後タイムス社のご好意で紹介しています。

■「越後タイムス」 1997年(平成9)11月28日号

「中村彝展」レポート(2)
「中村彝展」レポート(1)


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「中村彝展」レポート。(2) [越後タイムス資料]

 1997年(平成9)の11月1日~12月24日にかけ、新潟県長岡市にある新潟県立近代美術館で開かれました「中村彝展~大正の美と心~」の模様を、越後タイムス社のご好意で紹介しています。

■「越後タイムス」 1997年(平成9)11月21日号


「中村彝展」レポート(1)


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「中村彝展」レポート。(1) [越後タイムス資料]

 1997年(平成9)の11月1日~12月24日にかけ、新潟県長岡市にある新潟県立近代美術館で開かれました「中村彝展~大正の美と心~」の模様を、越後タイムス社のご好意で紹介します。


 なお、この展覧会の概要は以下のとおりです。
  主催:新潟県立近代美術館
  共催:朝日新聞社
  後援:柏崎市/越後タイムス社


■「越後タイムス」 1997年(平成9)11月14日号

 
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越後タイムスの「“魂”の宿る場所」(11)より。 [越後タイムス資料]

 2003年(平成15)秋に茨城県立近代美術館で開催されました「中村彝の全貌」展を、「越後タイムス」の柴野毅実氏が取材し、越後タイムス紙上へ連載された記事「“魂”の宿る場所-水戸に中村彝展を観て-」をご紹介しています。

●越後タイムス(平成15年12月5日)より

「“魂”の宿る場所」(10)
「“魂”の宿る場所」(9)
「“魂”の宿る場所」(8)
「“魂”の宿る場所」(7)
「“魂”の宿る場所」(6)
「“魂”の宿る場所」(5)
「“魂”の宿る場所」(4)
「“魂”の宿る場所」(3)
「“魂”の宿る場所」(2)
「“魂”の宿る場所」(1)


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越後タイムスの「“魂”の宿る場所」(10)より。 [越後タイムス資料]

 2003年(平成15)秋に茨城県立近代美術館で開催されました「中村彝の全貌」展を、「越後タイムス」の柴野毅実氏が取材し、越後タイムス紙上へ連載された記事「“魂”の宿る場所-水戸に中村彝展を観て-」をご紹介しています。

●越後タイムス(平成15年11月28日)より

「“魂”の宿る場所」(9)
「“魂”の宿る場所」(8)
「“魂”の宿る場所」(7)
「“魂”の宿る場所」(6)
「“魂”の宿る場所」(5)
「“魂”の宿る場所」(4)
「“魂”の宿る場所」(3)
「“魂”の宿る場所」(2)
「“魂”の宿る場所」(1)


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越後タイムスの「“魂”の宿る場所」(9)より。 [越後タイムス資料]

 2003年(平成15)秋に茨城県立近代美術館で開催されました「中村彝の全貌」展を、「越後タイムス」の柴野毅実氏が取材し、越後タイムス紙上へ連載された記事「“魂”の宿る場所-水戸に中村彝展を観て-」をご紹介しています。

●越後タイムス(平成15年11月21日)より

「“魂”の宿る場所」(8)
「“魂”の宿る場所」(7)
「“魂”の宿る場所」(6)
「“魂”の宿る場所」(5)
「“魂”の宿る場所」(4)
「“魂”の宿る場所」(3)
「“魂”の宿る場所」(2)
「“魂”の宿る場所」(1)


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